2018年最後のライブはBrixton AcademyにてWolf Alice。
去年、一昨年ぐらいからなんとなーく騒がれていて、ラジオなどで聴いてはいたものの、そこまで一生懸命い聴いてなかったのですが今年のMercury Prizeを受賞してきっとチケット売り切れるからと相方がチケットを取っていたというやつです。
人気が出すぎて見れなくなる前に。
2階席だったので、最初はみんな座って聴いていたのが3曲目ぐらいから総立ちになり、そのまま最後までいきました。
髪の毛を振りほどいてヘドバンしているEllieちゃんが可愛いのにド迫力で今年の最後締めくくりライブにふさわしくタイトな演奏が聴けました!
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Sunday, 23 December 2018
Mercury Rev at Oslo Hackney 18-Dec
そして、Mercury Rev!
HackneyにあるOsloというパブの上にある小さいべニューにて。
Deserter's Songsの20th Anniversaryライブでした。
去年はバービカンにてオーケストラを入れて壮大なライブを見た後だったので今回のこの小さなべニューでのものすごく距離が近くてお客さんがひしめいているライブはなんとも熱気にあふれていました。
壁にぶち当たった時の話をしていて、「見えたんだよね2文字のネオンライトが僕らの目の前に~」って言ったので何のことかと思ったら「Brit Popの2文字が」と(笑)会場も笑っていたけど当初は本当に笑えない状況だったであろうなぁと思いつつ。
そして上がってくるきっかけの一つになったのがケミカルブラザーズとのコラボだった話や、その当時僕らの音楽を聴いてくれる人がまだいたんだって思ったという言葉がかなり悲しみを含んでいて大変な時期やったんやなぁとしみじみ思いました。
でもこうして20年経っても彼らの音楽が好きなファンは変わらずいるし、細く長く続いたキャリアも良かったんじゃないかなぁと思うライブでした!
HackneyにあるOsloというパブの上にある小さいべニューにて。
Deserter's Songsの20th Anniversaryライブでした。
去年はバービカンにてオーケストラを入れて壮大なライブを見た後だったので今回のこの小さなべニューでのものすごく距離が近くてお客さんがひしめいているライブはなんとも熱気にあふれていました。
壁にぶち当たった時の話をしていて、「見えたんだよね2文字のネオンライトが僕らの目の前に~」って言ったので何のことかと思ったら「Brit Popの2文字が」と(笑)会場も笑っていたけど当初は本当に笑えない状況だったであろうなぁと思いつつ。
そして上がってくるきっかけの一つになったのがケミカルブラザーズとのコラボだった話や、その当時僕らの音楽を聴いてくれる人がまだいたんだって思ったという言葉がかなり悲しみを含んでいて大変な時期やったんやなぁとしみじみ思いました。
でもこうして20年経っても彼らの音楽が好きなファンは変わらずいるし、細く長く続いたキャリアも良かったんじゃないかなぁと思うライブでした!
Saturday, 22 December 2018
The Good,The Bad & The Queen at EartH(Hackney Arts Centre) 5-Dec
12月はなぜか怒涛のライブ続きで、まずはThe Good,The Bad&The Queenのライブを見にEartHという初めて行く会場へ。
なんか昔の劇場みたいなようで、木のベンチみたいな不思議な会場で私的にはとっても好きな雰囲気。
久しぶりに見たDamon Albarnは陽気に踊ってみたりはしてましたがPaul Simonon、Simon Tong、Ton Allenというすごいメンバーにちゃんと敬意を払ってるんやなぁというのが垣間見えました。
なんか昔の劇場みたいなようで、木のベンチみたいな不思議な会場で私的にはとっても好きな雰囲気。
久しぶりに見たDamon Albarnは陽気に踊ってみたりはしてましたがPaul Simonon、Simon Tong、Ton Allenというすごいメンバーにちゃんと敬意を払ってるんやなぁというのが垣間見えました。
The Decemberists at Eventim Apollo 7-Nov
やっと11月まできました。
お次はThe Decemberists。こちらは相方が好きなバンドで着いて行ったのですが、もっと予習したら良かった~めっちゃ楽しい!というのが感想。
時々相方の音楽の趣味と合わないことがあって予習が間に合わなかったり、どうしても興味持てないバンドとかいるんですけどThe Decemberistはライブ終わってからしばらく聴いてました。
いつも最後に演奏するという「The Mariner's Revenge Song」は会場のお客さんと一体化でフリのようなものもありめちゃくちゃ楽しかったです。
またライブを見たいバンドの一つになりました!
お次はThe Decemberists。こちらは相方が好きなバンドで着いて行ったのですが、もっと予習したら良かった~めっちゃ楽しい!というのが感想。
時々相方の音楽の趣味と合わないことがあって予習が間に合わなかったり、どうしても興味持てないバンドとかいるんですけどThe Decemberistはライブ終わってからしばらく聴いてました。
いつも最後に演奏するという「The Mariner's Revenge Song」は会場のお客さんと一体化でフリのようなものもありめちゃくちゃ楽しかったです。
またライブを見たいバンドの一つになりました!
Darwin Deez at Village Undergroud 1-Oct
一気にブログ更新するもんじゃないですね、でもまだまだあります今年のライブ!
次はDarwin Deez。
こちらもニューアルバム発売に伴うツアーでした。
会場は初めて行ったVillage Underground。倉庫みたいな雰囲気で天井が恐ろしく高くて、レンガむき出しでとっても面白い雰囲気の会場でした。
肝心のライブは4人のバンド構成で、いつもやる曲間のくねくねダンスも健在。
ニューアルバム(タイトルが長い・・・)も相変わらずDarwin Deez節が健在で心地よく、ライブもみんなDarwin君の音楽好きなんやなって感じる素敵な時間でした。
次はDarwin Deez。
こちらもニューアルバム発売に伴うツアーでした。
会場は初めて行ったVillage Underground。倉庫みたいな雰囲気で天井が恐ろしく高くて、レンガむき出しでとっても面白い雰囲気の会場でした。
肝心のライブは4人のバンド構成で、いつもやる曲間のくねくねダンスも健在。
ニューアルバム(タイトルが長い・・・)も相変わらずDarwin Deez節が健在で心地よく、ライブもみんなDarwin君の音楽好きなんやなって感じる素敵な時間でした。
Lemon Twigs at Lexington 15-Aug
Album Launch Showということで、ニューアルバム「Go to School」のアルバム購入予約した人へはチケット購入先行のお知らせがきて行けたやつです。
Lexingtonはパブの上の小さなべニュー。会場に着いて相方を待っていたら、BrianとMichaelがいた!?めっちゃ細くて小さくて、でもオーラ出まくってました。
会場に入って待ってる間も、バーのあたりで前座の人の演奏を聴いてたBrianとMichael
こんな狭い空間にいると思っただけで無駄にドキドキしてました。
照明暗すぎたので写真も暗いですが・・。
ニューアルバムの曲以外にはFoolin' Around(先行シングル)、Why Didn't You Say That、I Wanna Prove to You、As Long As We're Together、These Wordsなどもやってくれました。
そして途中一曲はスペシャルゲストにBrianとMichaelのお父さんとお母さんが登場し、全員で曲を演奏してました。
アルバム発売の何日か前だったので期待が更に上がったしめちゃくちゃintimateで素晴らしいライブで、こんな機会に立ち会えてうれしかったです。
ちなみにLemon TwigsのWikipediaのページのトップの写真、私の写真がまだ使われていてちょっと嬉しい次第。(写真を上げたのは相方ですが)
https://en.wikipedia.org/wiki/The_Lemon_Twigs
Lexingtonはパブの上の小さなべニュー。会場に着いて相方を待っていたら、BrianとMichaelがいた!?めっちゃ細くて小さくて、でもオーラ出まくってました。
会場に入って待ってる間も、バーのあたりで前座の人の演奏を聴いてたBrianとMichael
こんな狭い空間にいると思っただけで無駄にドキドキしてました。
照明暗すぎたので写真も暗いですが・・。
ニューアルバムの曲以外にはFoolin' Around(先行シングル)、Why Didn't You Say That、I Wanna Prove to You、As Long As We're Together、These Wordsなどもやってくれました。
そして途中一曲はスペシャルゲストにBrianとMichaelのお父さんとお母さんが登場し、全員で曲を演奏してました。
アルバム発売の何日か前だったので期待が更に上がったしめちゃくちゃintimateで素晴らしいライブで、こんな機会に立ち会えてうれしかったです。
ちなみにLemon TwigsのWikipediaのページのトップの写真、私の写真がまだ使われていてちょっと嬉しい次第。(写真を上げたのは相方ですが)
https://en.wikipedia.org/wiki/The_Lemon_Twigs
The Goo Goo Dolls at Brixton Academy 26-Jul
懐かしのグーグードールズのライブに一人で行ってきました。相方は興味なさそうだったので(笑)
今年のイギリスは猛暑続きで、この日もあり得ない暑さを記録。
この日のライブで覚えてることと言ったら、こんなに暑くて不快で顔から滝汗のライブはイギリスで初めてやったということです(笑)
相変わらずジョンさんの声は変わらず暑くて喉かわいて死にそうでしたがIrisはやっぱり大合唱で、最近の曲でものすごく盛り上がっていたことや私よりずっとずっと若い世代の人がいっぱいいたのが印象的でした。
このまま、また継続的にアルバムだしてライブに来てほしいな。
今年のイギリスは猛暑続きで、この日もあり得ない暑さを記録。
この日のライブで覚えてることと言ったら、こんなに暑くて不快で顔から滝汗のライブはイギリスで初めてやったということです(笑)
相変わらずジョンさんの声は変わらず暑くて喉かわいて死にそうでしたがIrisはやっぱり大合唱で、最近の曲でものすごく盛り上がっていたことや私よりずっとずっと若い世代の人がいっぱいいたのが印象的でした。
このまま、また継続的にアルバムだしてライブに来てほしいな。
Sunday, 22 July 2018
TRAVIS at Royal Festival Hall 12th&13th Jun
きゃー気づいたら6月のギグのレビューも書けていない・・・。
6月12日と13日と2日連続でTRAVISのライブに行ってきました。
The Man Whoを全曲演奏するというライブで、もうこんなチャンスはないと思って2日連続行くかどうか迷いに迷ってやっぱり行くことにしました。
The Man Whoの去年出た18周年特別BOXセットを購入したのでチケットの先行発売でチケットを取れたので結構前の座席でラッキー!
2日目はちょっとだけ後ろの方だったので写真はほとんど諦めたので、両日の写真をまとめて。
初日と2日目、The Man Whoからの曲をアルバムに収録順に演奏していたのですが、感動した場面が違って両日行ってほんとに良かった。
初日はWriting to Reach Youで色々思いだして泣き、二日目はDriftwoodで歌詞を思い出して泣き、感動しまくってました。
初日はこの会場の中にこのThe Man Whoを制作していた時に影響を受けた人とかがたくさんいて感謝でいっぱいってことを何度も言っていたFran。
そしてアンコールの最後でHappyを演奏し、ステージ上にお客さんを上げて大変なことになって終了。
あと、特記するはアンコールでやったBritney Spearsのカバー...Baby One More Timeで、Dougieが小節数のカウントを盛大に間違えて変なとこで歌いだして大爆笑してたこと(笑)Franはかろうじて演奏を続けていましたがDougieは自分の間違いにジワっていたのかしばらく笑いが止まらず(笑)
2日目は割とお客さんも静かめでしたが、私はじっくり聴き入れたので良かったです。
感動の2日間でした!
<12th June Setlist>
The Man Who
1.Writing to Reach You
2.The Fear
3.As You Are
4.Driftwood
5.The Last Laugh of the Laughter
6.Turn
7.Why Does It Always Rain on Me?
8.Luv
9.She's So Strange
10.Slide Show
11.Blue Flashing Light
12.Love Will Come Through
13.Last Train
14.Good Feeling
15.Side
16.Re-Offender
17.Closer
18.My Eyes
19.Flowers in the Window
20.All I Want to Do Is Rock
21.Sing
Encore:
22. ...Baby One More Time(Britney Spears cover)
23.Happy
<13th June Setlist>
The Man Who
1.Writing to Reach You
2.The Fear
3.As You Are
4.Driftwood
5.The Last Laugh of the Laughter
6.Turn
7.Why Does It Always Rain on Me?
8.Luv
9.She's So Strange
10.Slide Show
11.Blue Flashing Light
12.Love Will Come Through
13.Good Feeling
14.Side
15.Closer
16.My Eyes
17.Flowers in the Window
18.Sing
Encore
19. ...Baby One More Time(Britney Spears cover)
20.All I Want to Do Is Rock
21.Happy
6月12日と13日と2日連続でTRAVISのライブに行ってきました。
The Man Whoを全曲演奏するというライブで、もうこんなチャンスはないと思って2日連続行くかどうか迷いに迷ってやっぱり行くことにしました。
The Man Whoの去年出た18周年特別BOXセットを購入したのでチケットの先行発売でチケットを取れたので結構前の座席でラッキー!
2日目はちょっとだけ後ろの方だったので写真はほとんど諦めたので、両日の写真をまとめて。
初日と2日目、The Man Whoからの曲をアルバムに収録順に演奏していたのですが、感動した場面が違って両日行ってほんとに良かった。
初日はWriting to Reach Youで色々思いだして泣き、二日目はDriftwoodで歌詞を思い出して泣き、感動しまくってました。
初日はこの会場の中にこのThe Man Whoを制作していた時に影響を受けた人とかがたくさんいて感謝でいっぱいってことを何度も言っていたFran。
そしてアンコールの最後でHappyを演奏し、ステージ上にお客さんを上げて大変なことになって終了。
あと、特記するはアンコールでやったBritney Spearsのカバー...Baby One More Timeで、Dougieが小節数のカウントを盛大に間違えて変なとこで歌いだして大爆笑してたこと(笑)Franはかろうじて演奏を続けていましたがDougieは自分の間違いにジワっていたのかしばらく笑いが止まらず(笑)
2日目は割とお客さんも静かめでしたが、私はじっくり聴き入れたので良かったです。
感動の2日間でした!
<12th June Setlist>
The Man Who
1.Writing to Reach You
2.The Fear
3.As You Are
4.Driftwood
5.The Last Laugh of the Laughter
6.Turn
7.Why Does It Always Rain on Me?
8.Luv
9.She's So Strange
10.Slide Show
11.Blue Flashing Light
12.Love Will Come Through
13.Last Train
14.Good Feeling
15.Side
16.Re-Offender
17.Closer
18.My Eyes
19.Flowers in the Window
20.All I Want to Do Is Rock
21.Sing
Encore:
22. ...Baby One More Time(Britney Spears cover)
23.Happy
<13th June Setlist>
The Man Who
1.Writing to Reach You
2.The Fear
3.As You Are
4.Driftwood
5.The Last Laugh of the Laughter
6.Turn
7.Why Does It Always Rain on Me?
8.Luv
9.She's So Strange
10.Slide Show
11.Blue Flashing Light
12.Love Will Come Through
13.Good Feeling
14.Side
15.Closer
16.My Eyes
17.Flowers in the Window
18.Sing
Encore
19. ...Baby One More Time(Britney Spears cover)
20.All I Want to Do Is Rock
21.Happy
Wednesday, 27 June 2018
DYGL at The Old Blue Last 7-Jun
全く間に合っていない私のギグレビュー(苦笑)でも写真だけでも載せます!
ということで、6月7日にThe Old Blue LastというパブにDYGLを見に行ってきました。
実は先月もライブがあったのですが、ノーティスが短くて既に予定があったので行けず(泣)
なのでとっても楽しみにしていました。
パブの2階のステージあるスペースに上がったら既にメンバーフロアをうろうろしていて!?でもこの日は疲労困憊で喋りかける勇気も元気もなかったのでそわそわしてました(苦笑)
そして会場がパラパラ埋まったぐらいで開始!
11月に見た時よりまた音がタイトになってる感じで、やばい~かっこいい~。
そして気づいたらめっちゃ満員になって途中ほぼ見えなくなって隙間から秋山さんだけちらっちら見てました。
MCが英語なんですが、日本の東京からきたDYGLです~MGMTみたいな感じでDYGLで!って(笑)
あとはそんなにMCはなかったけどWaste of Timeの前に日常は色々クソみたいなことがあるけどって、若いなぁ~なんて一人思っていた私。おい。
ということで、セトリはないのですがこの日演奏した曲、順不同で、抜けてる曲があるかもしれませんが記録用に載せておきます。
ライブ終わってトイレ行こうとしたらカチさんとすれ違って、とっさに相方が演奏良かったよっ!って言ってたのに私はあまりに急すぎてお辞儀だけして終わったという(苦笑)
楽しいライブでした!
Come Together
Let It Out
Let It Sway
Boys on TV
Bad Kick
Don't Know Where It Is
Take It Away
Waste of Time
I've Got To Say It's True
ということで、6月7日にThe Old Blue LastというパブにDYGLを見に行ってきました。
実は先月もライブがあったのですが、ノーティスが短くて既に予定があったので行けず(泣)
なのでとっても楽しみにしていました。
パブの2階のステージあるスペースに上がったら既にメンバーフロアをうろうろしていて!?でもこの日は疲労困憊で喋りかける勇気も元気もなかったのでそわそわしてました(苦笑)
そして会場がパラパラ埋まったぐらいで開始!
11月に見た時よりまた音がタイトになってる感じで、やばい~かっこいい~。
そして気づいたらめっちゃ満員になって途中ほぼ見えなくなって隙間から秋山さんだけちらっちら見てました。
MCが英語なんですが、日本の東京からきたDYGLです~MGMTみたいな感じでDYGLで!って(笑)
あとはそんなにMCはなかったけどWaste of Timeの前に日常は色々クソみたいなことがあるけどって、若いなぁ~なんて一人思っていた私。おい。
ということで、セトリはないのですがこの日演奏した曲、順不同で、抜けてる曲があるかもしれませんが記録用に載せておきます。
ライブ終わってトイレ行こうとしたらカチさんとすれ違って、とっさに相方が演奏良かったよっ!って言ってたのに私はあまりに急すぎてお辞儀だけして終わったという(苦笑)
楽しいライブでした!
Come Together
Let It Out
Let It Sway
Boys on TV
Bad Kick
Don't Know Where It Is
Take It Away
Waste of Time
I've Got To Say It's True
Saturday, 16 June 2018
All Points East 3-Jun "Courtney Barnett-Patti Smith-Nick Cave&The Bad Seeds"
全く追いついてないライブのレポ(汗)
相方がワールドカップでサッカー観戦に忙しい今のうちに。
6月3日にVictoria Parkで行われたAll Points Eastに行ってきました!
ものすごーくこの日を楽しみにしていた相方ですが、やむを得ない事情で何と行けなくなってしまい、ピンチヒッターに私の会社の方をお誘いして行ってきました。
相方以外の人とフェスに行ったのが久しぶりすぎてなんかウキウキ♪
写真には撮らなかったのですが、15:30頃着いて、メインステージでShameを座ってのんびり飲み物飲みながら見てました。相方とフェス行くと休憩なしなので、おしゃべりしたりバンドを見たり楽しかった~。のんびり楽しみました。
そしてご飯を食べたりして、待ってましたのCourtney Barnett!前から見てみたかったのでこのときは結構ステージに近づいてみました。
最近ニューアルバムが出たばっかりなので新しい曲もやりつつ、ギター弾いてる姿がカッコよすぎて痺れた~。そして、彼女の発音がたまらなく好きです♡
そして、その後はPatti Smith!日がある間にライブするのが好きなの~だってみんなの顔が見えるから!って言いながらとても気持ちよさそうに歌ってました。
あの声!Patti Smithはフェスで見るのが3回目だったのですが存在感と声の貫禄がすごくて、本当に素晴らしい!この日は結構暑くて晴れていたのでフェス日よりで本当に最高でした。
そして、メインステージのトリはNick Cave&The Bad Seeds!
これを逃した相方がかわいそうで仕方ないですが、やっぱり観客を引き込むパフォーマンスと感情があふれ出た歌声、彼にしか出せない世界観すべてがすごかったです。
ステージの前方に出て観客の手を握りながら歌う姿があんなに観客がいるのにつながってるっていう感じがして目が離せませんでした。
そして、ざわざわざわざわ。
えーーーーーーーー!!!!!
ゲストにまさかのKylie Minogue!!!!!
冗談かと思ったらほんまにカイリーがいる!!??
彼らのデュエット曲Where The Wild Roses Growを演奏してくれました(泣)
最後はステージ上に観客が乗ってその中で歌うNick Caveが何ともオーラを放ちまくっていて感動のシーンでした。
こんな素晴らしい機会に立ち会えてほんまに良かった!
相方がワールドカップでサッカー観戦に忙しい今のうちに。
6月3日にVictoria Parkで行われたAll Points Eastに行ってきました!
ものすごーくこの日を楽しみにしていた相方ですが、やむを得ない事情で何と行けなくなってしまい、ピンチヒッターに私の会社の方をお誘いして行ってきました。
相方以外の人とフェスに行ったのが久しぶりすぎてなんかウキウキ♪
写真には撮らなかったのですが、15:30頃着いて、メインステージでShameを座ってのんびり飲み物飲みながら見てました。相方とフェス行くと休憩なしなので、おしゃべりしたりバンドを見たり楽しかった~。のんびり楽しみました。
そしてご飯を食べたりして、待ってましたのCourtney Barnett!前から見てみたかったのでこのときは結構ステージに近づいてみました。
最近ニューアルバムが出たばっかりなので新しい曲もやりつつ、ギター弾いてる姿がカッコよすぎて痺れた~。そして、彼女の発音がたまらなく好きです♡
そして、その後はPatti Smith!日がある間にライブするのが好きなの~だってみんなの顔が見えるから!って言いながらとても気持ちよさそうに歌ってました。
あの声!Patti Smithはフェスで見るのが3回目だったのですが存在感と声の貫禄がすごくて、本当に素晴らしい!この日は結構暑くて晴れていたのでフェス日よりで本当に最高でした。
Courtney Barnett
Patti Smith
Nick Cave&The Bad Seeds
そして、メインステージのトリはNick Cave&The Bad Seeds!
これを逃した相方がかわいそうで仕方ないですが、やっぱり観客を引き込むパフォーマンスと感情があふれ出た歌声、彼にしか出せない世界観すべてがすごかったです。
ステージの前方に出て観客の手を握りながら歌う姿があんなに観客がいるのにつながってるっていう感じがして目が離せませんでした。
そして、ざわざわざわざわ。
えーーーーーーーー!!!!!
ゲストにまさかのKylie Minogue!!!!!
冗談かと思ったらほんまにカイリーがいる!!??
彼らのデュエット曲Where The Wild Roses Growを演奏してくれました(泣)
最後はステージ上に観客が乗ってその中で歌うNick Caveが何ともオーラを放ちまくっていて感動のシーンでした。
こんな素晴らしい機会に立ち会えてほんまに良かった!
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